この記事を読んでわかること

 

  1. ブックメーカーって本当に儲かるの?私の実績
  2. 低オッズアンダーだから稼げない!?
  3. その配信サービス、だいじょうぶ?
  4. 楽に稼げる方法なんてこの世に存在しないよって話

おかげ様で私もブックメーカーで月50万前後を稼げるようにまでなりました。

 

 

他にもネットビジネス全体では月数百万を稼いでいるので、

 

稼ぎだすと今度は困るのが「節税対策」。

 

納める税金の額にため息が何度出たことか・・・

 

 

会社員の方なら年間38万円以上、

 

他に収入がなければ年間20万以上の収入がある方は確定申告の必要があります。

 

その他にもできるだけ節税したほうが自分が手にする収入も増えますので、

 

ぜひ一緒にできるブックメーカーの節税対策を見ていきましょう。

ブックメーカーの節税対策にはどんなものがあるの?

 

確定申告計上方法

まずはじめにブックメーカーで収入のある人で

 

確定申告が必要かどうか?は以下の記事でもチェックしてみてください。

 

⇒ブックメーカーの税金・確定申告について

 

ブックメーカーの確定申告の際に、

 

「計上方法」をちょっと覚えるだけでかなりの”得”をします。

 

ブックメーカー、つまりネットビジネスでの売り上げは、

 

一般的には雑所得で計上する、と覚えている方も多いと思います。

 

 

しかし、ブックメーカーは、「一時所得」で計上ができます。

 

一時所得で計上すると、50万が控除できます。

 

人にもよりますが、雑所得の控除額は38万なので

 

その差12万にもなります。

 

ぜひ計上方法は参考にしてみてください^^

光熱費

光熱費はブックメーカーに限らずネットビジネスで利益をあげている

 

個人事業主すべてに当てはまりますが、

 

例えばあなたがリビングでブックメーカーを実践していれば、

 

リビングの占有面積分の光熱費は経費として計上できます。

 

光熱費は毎月のことなので、

 

塵も積もれば山となりますね。

パソコン・通信費

私が推奨しているブックメーカーは「bet365」です。

 

bet365はぶっちゃけスマホのほうが見やすいんですが、

 

ブックメーカーがbet365だけとも限らないし、

 

bet365をパソコンで使ってもいいワケです(ゴショゴショ笑)。

 

なのでもしパソコンを新しくしたら、

 

パソコンは立派な経費となりますね。

 

パソコンは高額だから助かります!

 

また、通信費ももちろん経費計上できます。

 

インターネットプロバイダー代やスマホ代も経費の範疇になりますね。

旅費

旅費も立派な経費になりそうです。

 

もちろん試合観戦のための旅費ですが^^;

 

 

例えばあなたが夫婦でヨーロッパにサッカーを観戦しにいったとします。

 

名目はもちろんブックメーカーの研究ですね。

 

その際、旅費(飛行機代やホテル代、試合チケット代)などは経費として計上できます。

 

ただし、注意したいのが夫婦で旅行にいったらブックメーカーで稼いでいる本人のみの旅費となります。

 

また、こういったブックメーカーの研究のための旅費を経費とする場合は

 

ブログに旅行、試合の画像をアップしたほうが確実です。

 

ブログは無料ブログで十分です。

専業の人の節税対策!

ちょっとここは余談ですが、

 

ブックメーカー専業で稼いでいる人は、

 

事務所としてマンションを借りた時の賃料、光熱費なんかも経費になりますね。

 

また車も事務所への通勤距離で算出して

 

その分の車購入費用やガソリン代も経費にできます。

 

専業の方はかなりの額を稼いでいると思うので、税理士さんに聞くのが安全ですね。

 

 

参考になりましたら幸いです。^^